健康とコスメ

活き活きと活躍するために 加齢とともに、コラーゲン、ヒアルロン酸、グルコサミンなどの
成分が減少して行き、肌に艶やハリが失われシワやシミ、
たるみが現れるようになっていきます。


また髪のたんぱく質なども減少し、艶がなくなりコシがなくなって
枝毛や切れ毛の原因となっていくのです。
加齢によって自分の容姿容貌は変化をきたすのです。
すると自信や意欲がなくなり、心まで老け込んでいくのです。

 

しかし、このようになると健康な体、健康な心は維持できなくなってしまいます。
そこでIPSコスメティックスは加齢に伴う老化に立ち向かい、アンチエイジングを実現できる
コスメラインを沢山提案して容姿容貌の若返りを実践することで、心までも活き活きと
健康的にしていこうという取り組みを行っているのです。

 

そのためにIPSコスメティックスはスキンケアだけに限らず、ヘアケアラインも提案しています。
外見的に若返ったり美しくなることで、気分も高揚し何事にも前向きに
取り組んでいけるようになるのです。

外見的な若返りは心を健康にします。ヘアケアとして使いたい

 

IPSコスメティックスは外見的アプローチが、女性を心身ともに美しくすることを
誰よりも知っているのです。

そのため、IPSコスメティックスは見る見るうちに若返る安全性の高い
自然由来のコスメラインをたくさん提案してくれているのです。


また使用感もソフトで、感触もよくケアするたびに心が癒されていくのです。

 

自然由来の成分は安心して毎日使うことができます。
心が健康になるとまた見た目も美しくなる。この相乗効果でずっと若々しくいたいものです。

本来の寿命を迎えるための「抗老化医学」とは

抗老化医学とは積極的な予防医学の一種で老化を防ぐために行うことの総称で、人間の本来の姿、本来の寿命に極めて適した状態に心身を持っていくことを目的とした.

医学と周辺科学を含むものです。
1971年から1980年のデータデータ糖尿病患者と一般の日本人の平均寿命を比べた時男性で約10年、女性では約15年の寿命の短さが認められました。

一般的に体が酸化して錆びるなどと言われますが、体内で不要な糖とタンパク質が結びついてAGEs糖化最終生成物という老化物質を生成することを糖化と言います。 この老化物質は体内で分解されにくく、この物質が血管に溜まれば動脈硬化の原因に、肌に蓄積されるとシワやたるみに、骨に溜まれば骨粗鬆症の原因になると言われます。

1971年から1980年のデータを元に抗老化医学に取り組んでいるのが日本抗加齢医学会で、アンチエイジング研究の要となっています。

日本抗加齢医学会は医師や看護師のみならず医療従事者以外の専門家も参加していて、2001年に立ち上げられた当初は100人にも満たない小規模な研究会でしたが今は会員数8,000人超えの予防医学の学会になりました。

 

2種類のエッセンス